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=2016年度JCFN人事情報(7/1付)=

<北米本部> 

 

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清水 摂(北米代表主事)
大阪は岸和田育ち。牧師家庭に生まれ育ち、10歳の時に信仰告白と献身の意をはっきりと持 つが、大学を出るまでは、行動の伴わない信仰生活を送る。15歳の時家族とハワイに移って以来アメリカに住む。高校の時から、必然的に留学生伝道に関わっ ている。Urbana'90という宣教大会で再献身をし、フラー神学校在学中に関わり始めたJCFNに導かれ、94年から主事として働く。2011年6月に15年来の友人、清水政臣さん(デンバーでクリスチャンになり、同じ日本語教会で奉仕。イクイッパーコンファレンスなどにも参加してクリスチャンとして成長し、帰国。帰国後は福岡県でJCFN活動で支援。)と導かれ結婚。新しいミニストリーの展開を主に期待しながら宣教師として前進中。

 

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尾関祐子(北米主事)
小学生の時、母に連れて行かれた教会で、イエス・キリストと出会う。以後、中、高、大学、OLと日本でのクリスチャン生活の楽しみと苦労を満喫した後、1996年クリスマスからアメリカにて留学。シカゴのTrinity神学校で極寒生活を送っている間に邦人日本人宣教と帰国後のフォローアップの大切さに目覚めた。1999年春、JCFNの主事として主に召される。2000年11月から北米主事として奉仕中。

Food for Five Thousand, オンラインニュースレターはこちらから。

 

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  斎藤真智子(北米事務主事)
ごく平凡な家庭の3人 兄弟の末っ子として生まれ、小学校低学年の時に信仰告白に導かれる。小学四年生で家族と共に渡米し、燃え尽き症候群になり、一人で日本に帰国。中学三年生 の時に洗礼を受けるが、直後に一人で引越しし、教会が見つからず神様から離れた生活が始まる。大学卒業後もう一度イエスキリストに呼び戻され、立ち返り、 信仰を新たにされる。その後アメリカに留学し、信仰を更に養われる。帰国直前に献身の召しを受け、日本に帰国する。その後JCFNのスタッフとしての道が開かれ、JCFN事務主事として奮闘しつつも今もその道を歩み中。

 


<日本本部> 

 

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岡田千尋(日本代表主事)
千葉生まれ、東京育ち。5歳のころから教会を第2の家として育つ。12歳で生きたイエス様を体験し、涙ながらに信仰を告白。大学でクリスチャンカウンセリングを学ぶ。2002年、さらに学びを深めるために、アメリカ・カリフォルニア州にあるフラー神学校へ留学。しかし、渡米後2ヶ月(まだ、ESL期間中)でエレミヤ書を通して牧師としての献身に促される。フラー神学校在学中、JCFNでのインターンシップを通し、神様が賜物を用い、練られるの体験し、そこに現時点での召しを見る。2006年6月にフラー神学校Master of Divinityを修了。キリストの弟子として、キリストの弟子を作り育てていくことのできるキリストの弟子を作り、育てることに喜びを抱きつつ、2007年4月JCFN主事就任。2013年4月より日本勤務。 

 

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  後藤満喜(日本主事)
1970年岐阜県羽島市において、牧師家庭7人兄弟の6番目、次男として生まれる。福音の意味を分からずして育つが、15歳の時にイエス・キリストが自分の主であり救い主であることを信じ受け入れ、洗礼に授かる。19歳の時、アメリカ在住の姉を訪ねて行ったのがきっかけで、21歳の時に短大に留学。その後、聖書大学に導かれる。その間に、邦人への思い、帰国者への思いが与えられ、JCFNの働きへと導かれる。1999年、北米主事として就任。2002年8月、西海岸地区主事として活動し、2004年5月末、日本へ帰国。2005年1月より、日本事務所で働きをはじめる。2002年10月妻光代との結婚が導かれ、2003年8月、長男の恵留(める)が、2005年10月に長女の実麗(みり)が、2008年11月次女の愛耶(まや)が誕生。

 


 

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