主事

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=2026年度JCFN人事情報(7/1付)=

 

<北米本部> 

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清水 摂(北米代表主事)
日本の大阪で牧師家庭に育つ。幼い頃から神様を信じるものの、大学を出るまでは行動の伴わない信仰生活を送る。15歳の時、家族とハワイに移って以来アメリカに住む。高校の時から、必然的に留学生伝道に関わっている。Urbana'90宣教大会で再献身をし、フラー神学校在学中に関わり始めたJCFNに導かれ、94年から主事に従事。とてもサポートをしてくれる夫、まお(デンバーでクリスチャンになった元留学生)は、2022年5月からウィンターズバーグ日本語教会日語部で奉仕しており、夫婦で教会での働きをエンジョイしている。

     

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尾関祐子(北米主事)
小学生の時、母に連れて行かれた教会で、イエス・キリストと出会う。以後、中、高、大学、OLと日本でのクリスチャン生活の楽しみと苦労を満喫した後、1996年クリスマスからアメリカにて留学。シカゴのTrinity神学校で極寒生活を送っている間に邦人日本人宣教と帰国後のフォローアップの大切さに目覚めた。1999年春、JCFNの主事として主に召される。2000年11月から北米主事として奉仕中。

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土田大介(北米主事)
2013年にPraise StationワーシップチームでLAに行った際、ホームステイ先で英語が出来ない無念さから、英語での会話を夢見るきっかけとなる。2015年聖書の学びのため北米サウスカロライナ州に移住。語学学校で英語を学ぶも大苦戦。その後CIU(Columbia International University)の神学コースへ進み、2018年Biblical Ministryコースを修了。Hope Church(コロンビアSC)のMissionary Candidacy Training program(宣教師育成プログラム)を修了(2020年)。2019年に帰国。現在は宮城県で、妻と3人娘の父として働きながらファンドレイズ/教会訪問継続中。2021年12月1日就任。

     
    ナルシッサ貴子(北米事務主事)

 


<日本本部> 

  後藤満喜(日本代表主事)
1970年岐阜県羽島市において、牧師家庭7人兄弟の6番目、次男として生まれる。福音の意味を分からずして育つが、15歳の時にイエス・キリストが自分の主であり救い主であることを信じ受け入れ、洗礼に授かる。19歳の時、アメリカ在住の姉を訪ねて行ったのがきっかけで、21歳の時に短大に留学。その後、聖書大学に導かれる。その間に、邦人への思い、帰国者への思いが与えられ、JCFNの働きへと導かれる。1999年、北米主事として就任。2002年8月、西海岸地区主事として活動し、2004年5月末、日本へ帰国。2005年1月より、日本事務所で働きをはじめる。2002年10月妻光代との結婚が導かれ、2003年8月、長男の恵留(める)が、2005年10月に長女の実麗(みり)が、2008年11月次女の愛耶(まや)が誕生。
     
    高橋泉(日本事務主事)